【200キロサーブへの道】〜バク転スクールへゆく〜第3章

テニロボバク転

大阪市北区角田町(阪急梅田駅から徒歩5分)

【美鍼-Face(ビバリーフェイス)の中にある[バク転スクール]にて

兎にも角にもバク転をするにはある程度身体の柔らかさが前提。

・・・なので、そっちは自主トレでなんとか頑張るとして、

バク転をする際にはまだクリアしなければいけない行程があります!

そう!サ・カ・ダ・チ!

子供の頃は出来た人もいたかもしれません!

しかしソレは遥か昔のマボロシ!

過去出来たから今できるとは限りませんっ!

案の定、テニロボが逆立ちをしてみるとガタガタ💦

ヒジもヒザも曲がって、更に背中も腰もソッてしまい、このままでは間違いなくケガをします!

正しくはコチラ‼︎

両手は肩幅の広さでヒジを曲げず、腰と背中はそらないようにして、体重を肩と肩甲骨で支えられるように重心を整える。

コレが自然に出来るようになり、

逆さまになっても身体を支えられる自信がつかないとバク転は成功しません。

わずかな恐怖心が成功への道を阻むのです!